PAR4

PAR4 B396 R374 L341
ティショットはフェアウェイ右目のバンカーの手前が狙い所。万が一左右の崖下へ落とした場合と、左右のサイドバンカーに入った場合は、距離を犠牲にしてもフェアウェイへ戻すのが得策。グリーンは右奥からの下りが特に速いので注意。
PAR3

PAR3 B190 R160 L134
手前のバンカー、奥の崖どこへ外しても難易度は高くなるので、ダイレクトに乗せることが第一。風向きを読み、しっかりヒットして、グリーンに直接落としていくことが重要。※ニアピン推奨ホール
PAR4

PAR4 B403 R373 L354
打ちおろしの左ドッグレッグ。フェアウェイの右半分が狙い所。左の一本松を越せる自信のある方は、一本松のやや右目をしっかりショットしていきましょう。
PAR5

PAR5 B518 R479 L467
打ち上げ、打ちおろしのロングホール。ティーショットの狙い所は、遠くに見える長方形の団地の水道タンク少々高めの一本杉の間。2打目は左足下がりで、難易度の高いショットが要求されます。グリーン手前の木もトラブルになりやすい為、3打目勝負。
PAR4

PAR4 B384 R354 L323
左の谷へ落とすと致命的。ティーショットはやや右目狙いがベスト。距離はあまり長くはないがグリーンの傾斜も複雑で難易度の高いホール。
PAR5

PAR5 B541 R500 L479
S字型のロングホール。ティショットの狙い目は フェアウェイ左側のサイドバンカー。 2打目以降は左右に曲げると大ケガをするので特に慎重に。グリーン手前100Y付近の木が曲者。※ドラコン推奨ホール
PAR4

PAR4 B389 R359 L331
ほぼ直角に左にドッグレッグするミドルホール。ティーショットの落とし所が重要。パワーヒッターは正面に見えるバンカーを突き抜けてしまうことも。 セカンド地点からはかなりの打ち上げになるのでクラブ選択が重要だがグリーン奥にはバンカーがあるので注意。
PAR3

PAR3 B197 R171 L166
バンカーが効いているショートホール。特にベントグリーン右側のバンカーはアゴが高く難易度が高いので要注意。
グリーン左からの傾斜が強烈。奥からは非常に難しい。
PAR4

PAR4 B448 R421 L342
距離の長いミドルホール。かなりのロングヒッターでないと2オンは難しい。ティーショットはフェアウエイ右側に打たないとセカンドが狙えない。グリーンは傾斜がきついので慎重に。セオリー通り手前からが賢明。
PAR4

PAR4 B432 R407 L384
ティショットはフェード系のボールで3本松の左をかすめて狙っていきたい。セカンド地点以降も左のガケに注意し、無理に2オンを狙わないのも得策。ベントは2段グリーンとなっており奥、左右からは非常に速い。
PAR5

PAR5 B507 R489 L463
ティーショットは打ちおろし、セカンド地点から右に曲がるロングホール。右サイドの谷に落とさないように気をつけて左目を狙う。ベントグリーンは左右・奥全てがトラブルになるので要注意。
PAR4

PAR4 B432 R408 L388
やや距離のあるミドルホール。右のOBが浅いのでティーショットは左目が狙い目。ただしセカンド以降は左に引っかけると難しくなる。
PAR4

PAR4 B460 R435 L412
ティグラウンド正面に稲城市若葉台の街並みが見えるミドルホール。左右に曲げるとトラブルに。特に右サイドはすぐOBなのでフェアウエイ左目もしくは右サイドのクロスバンカーの左が落とし所。
PAR4

PAR4 B364 R324 L294
距離の短いミドル。ティーショットはかなりの打ち上げで落下地点が見えない。右目に打つと谷に落ちてしまうのでやや左サイドが狙い目。うまく打てればセカンドはウエッジでOK。ただしグリーンは傾斜がきついので難しい。
PAR3

PAR3 B194 R170 L157
距離感の難しいショートホール。グリーン奥に外すとアプローチが難しいので外すなら手前に。グリーンは奥からはかなり早い。※ニアピン推奨ホール。
PAR4

PAR4 B410 R381 L360
ほぼストレートなミドル。左のラフは傾斜がきついのでティショットはフェアウエイ右目が狙い目。グリーンは奥からの傾斜がきつい。 ※ドラコン推奨ホール。
PAR5

PAR5 B535 R520 L473
ティーショットは打ち上げ、セカンド以降は打ちおろしのロングホール。3オンを狙う方は左足下がりになる。グリーンはかなり受けているので下からはしっかり打ちたい。
PAR3

PAR3 B224 R202 L189
トーナメントでも数々のドラマを生み出した当コース最大の名物ホール。風向きによっては3Wで打っても届かないこともある。ベントグリーンは特に難しく、上からのパットはグリーン下まで出てしまうこともある。